赤ちゃんのお肌って、大人の半分の薄さしかありません。
だから汗をかきやすい季節になると、すぐあせもや赤みが出てしまって胸が痛みますよね。
「しっかり保湿してあげたい」と思って馬油を塗ってみたけれど、ギトギトして服についてしまったり、ベタつきを嫌がって嫌がられたりした経験はありませんか。
実は、保湿力が高くて有名な馬油ですが、分子の大きさや油分のバランスによっては肌表面に残りやすい特徴があります。
そこで当店が注目したのが、信州の自然な恵みから生まれた「ウサギオイル」です。
ウサギオイルは肌になじむスピードが非常に早く、塗った直後からサラサラの質感に変わります。
あせもケアで一番大切なのは、肌のバリア機能を壊さずにしっかり潤いを閉じ込めること。
当店が開発した「けいこのみるく」には、希少なウサギオイルに加えて、お肌の炎症を抑えるウシのホエイ、新陳代謝を促すウマのプラセンタを配合しています。
水分と油分のバランスを整えてくれるので、あせもが気になるデリケートな赤ちゃんの肌にも優しく浸透していきます。
実際に使ったママたちからも、「ベタつかないからお風呂上がりのスキンケアがすごく楽になった」「お腹の中にいる時の妊娠線ケアから生まれてからの赤ちゃんの保湿まで、ずっと一緒に使えて嬉しい」という声をたくさんいただいています。
香料や着色料を一切使っていない完全無添加仕上げだから、お口に手を持っていってしまう赤ちゃんにも安心。
もちろん、赤ちゃんだけでなく、乾燥肌や肌荒れに悩むパパやママの日常ケアにもピッタリ。
オイル特有のベタつきが原因で保湿を諦めていた方にこそ、一度この軽やかな塗り心地を試してほしいです。