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赤ちゃんのスキンケアにもおすすめ!肌を守る正しい保湿のタイミング

生まれたばかりの赤ちゃんの肌は、大人の約半分の薄さしかなく、非常にデリケートで乾燥しやすい状態です。
「子供の肌がすぐにカサカサになる」「家族みんなで安心して使える保湿剤がほしい」という声をよく耳にします。

敏感な肌を守るためには、成分の優しさはもちろん、毎日行うスキンケアの「タイミング」と「手順」が何より重要。
最も効果的なタイミングは、ズバリ「お風呂上がりから3分以内」です。

入浴後の肌は一時的に潤っているように見えますが、実は水分が急速に蒸発し始めていて、10分後には入浴前より乾燥してしまいます。
そのため、お風呂から上がったらタオルで優しく水分を拭き取り、すぐに保湿を開始してください。

手順としては、まず伸びの良い乳液や美容液を手のひらに広げます。
赤ちゃんのデリケートな肌や、大人の乾燥肌に塗る際は、決して擦らず、手のひら全体で優しく押し当てるように馴染ませるのがコツ。

特に乾燥が気になる関節の裏側や、カサつきやすい頬には、さらに重ねて優しく塗布します。
また、妊娠中のお母さんのお腹のケアとしても、このタイミングでの保湿は非常に効果的。

余計な香料や着色料を含まない自然由来の成分であれば、赤ちゃんから高齢の方まで、家族全員で一本のボトルをシェアできます。
弊社では、ウサギ・ウマ・ウシの希少な動植物由来成分「U3」を配合した「けいこのみるく」を販売中。

肌の新陳代謝を増進し、もっちりとした健やかな素肌へ導きます。
ご家族の乾燥肌やスキンケアについてお困りの方はぜひご相談ください。

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